Logo Logo Logo Logo Logo Logo Logo Logo Logo Logo Logo Logo Logo Logo Logo Logo Logo Logo Logo Logo Logo Logo Logo Logo Logo Logo Logo Logo Logo Logo

月刊スキーグラフィック 2026年8/9月号

2026年7月10日発売/1500円(税込)

2026年8/9月号の表紙
2026年8/9月号の目次

スキーグラフィック8/9月合併号の読みどころ♪

巻頭、尾﨑隼士の「アームワークのススメ」。ストックのタイミングや腕の動きで、身体の向きを調整して外脚への適正な荷重、コントロール性を高めるメソッド。“尾﨑クロス”で荷重方向を意識するなど、試してみたい7つのエクササイズを紹介!SKINET+PLUS連動

緩斜面はできるのに急斜面だとできなくなる……。そんなスキーヤーのために、佐々木常念の「急斜面を制するターンコントロール」を。ターン前半のスタートポジションと、ターン後半で弧を深くしっかり仕上げる意識で、急斜面の暴走脱却を目指せ!SKINET+PLUS連動

祥子先生として人気のプロスキー教師・北村祥子が、流れるような連続ターンのためのヒミツを大公開!「切りかえはかかとを転がすイメージで」とは、かかとを球状にイメージして滑らかに無駄なく動かすイメージ。ターンのクオリティーがアップ!

ショートターンとコブの名手として活躍した元SAJデモンストレーター米丘友明のショートターンレッスン。ショートターンでなめらかにスキーを滑らせるために、切りかえでの足元の引きつけ、両膝をターン方向へひねり込む動作をレッスン。SKINET+PLUS連動

アルペンは、インカレ大会、全日本マスターズ、そしてパラリンピックの熱戦の様子をレポート。
北海道のジュニアスキーを盛り上げたいと昨年から始まった「朝里ジュニアスキー技術選手権大会」。今回から小学生低学年のクラスも増設。片岡嵩弥のレポートで♪

フォトギャラリーは、表紙に初登場、第63回技術選3位の穴田玖舟。元アルペンナショナルチームのメンバー上野岳光とテレマークスキーでフォトセッション。

夏のスキートレーニングに活用したい、「全国サマーゲレンデガイド」。夏から秋までしっかりスキーができる!

大人気! オフトレ応援「メーカーTシャツプレゼント」。今年も19ブランドのTシャツがそろいました。
オフトレの相棒に♪

夏のがんばりが冬につながる大事な季節。トレーニングの気づきやヒントを探してみて!


【お詫びと訂正】
●「熱意が交差するフォルクルのホーム」記事内、50ページの技術選チームコーチの名前の漢字に誤りがありました。
 正)飯酒盃大祐
●「朝里に刻む挑戦のシュプール」記事内、89ページのジャッジの名前の漢字に誤りがありました。
 正)安井章博
お詫びして訂正いたします。

CONTENTS

  • 優雅さと走りを手に入れる

    尾崎隼士「アートワークのススメ」

  • 急斜面を制する

    佐々木常念「暴走を脱却せよ!」

  • 熟年レーサー最速決定戦

    全日本マスターズスキー選手権

  • 19ブランド大集合!

    オフトレ応援Tシャツプレゼント!

NEWS

もっと見る

月刊スキーグラフィック最新号

スキーグラフィック11月号の読みどころ♪ ◇巻頭22ページ・QR動画64分の大特集「ビルドアップ トレーニング」。片岡嵩弥、奥村由衣、長沼將馬のデモ3名が、レベル別に陥りがちな“NGパターン”を徹底解剖! 技術の核はポジショニングと見定め、立ち返るべき技術の土台を明らかにする。シーズン前の必読企画! ◇山田椋喬の「アングルを極める」。スキーへの力の伝わり方は身体の向き=アングルで大きく変わることに着目。フォールラインへ向かってアングルを整えられ...

……続きを読む

最新号について

バックナンバーはこちら

SKINET +PLUS 動画配信サービス 閉じる